基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング

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基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング

基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング

基本の姿勢

バランスボール運動の基本は、「 正しく腰掛ける 」 こと。 腰を伸ばし、肋骨を上に引き上げているという意識が大切です。

ひざ裏と腰の角度は、約90度に。

基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング01

実際に座ってみるとわかりますが、肉厚のボールの適度な張りと、転がろうとするボールを制御して、バランスをとるため、さまざまな筋肉が動いているのがわかります。

体のどの部分の筋肉が動いているのか、自分の体に確かめてみましょう。

1週間程度で筋肉痛が起きる場合がありますが、これは「痛めた」という症状ではなく、使っていなかった筋肉が活動を始めたためです。 我慢せず、時には2-3日休んで、またトライしてください。無理は禁物。続きません。

体のどの部分の筋肉が動いているのか、自分の体に確かめてみましょう。

【モデル】ボールトレーニング店長・日本Gボール協会 辻 健士朗
54歳・身長175センチ・体重72キロ(使用ボールのサイズ:65センチ)

⇒ ボールのサイズは、身長によって最適なサイズがあります。

姿勢の悪い例

基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング02

基本の姿勢と、全身を温めるトレーニング03

無駄なカロリーを燃やす(バランスボール・動画レッスン)

流行の「乗馬運動」の自力タイプです。バランスボールに座り、上下に弾むようにします。運動量も多く、ほんの数分でうっすらと汗をかきますよ。 なにより「弾む」という動作は、スキップがそうであるように、なんだか心もウキウキしてきます。

静止ジョギングで汗をかく(バランスボール・動画レッスン)

ジョギングは確かに体にいいと思います。ただ、コンクリートの上を走ることは、ひざにダメージを与える恐れがあります。

この運動は、いわば室内ジョギング。大きく腕を振り、ももを高く上げることで、運動量も増えます。あまりはねすぎて、飛び上がってしまわないようにご注意。

→ 「肩まわりのトレーニング(動画)」へ

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